FC2ブログ

月夜に道草

ゲームの少し変わった寄り道攻略を公開していきます。

PREV | PAGE-SELECT | NEXT

≫ EDIT

ライトニング リターンズ ファイナルファンタジー13とは(´・ω・`)

image_art_map.jpg
ノウス=パルトゥスとは・・・!? 光都ルクセリオというブーニベルゼを崇める宗教都市なんかもあるようだが・・・(画像は公式サイトから)


本日8月32日の11時30分~12時10分に、ニコニコでFF新作発表会が生放送されました。
新作タイトルはライトニング リターンズ ファイナルファンタジー13
(Lightning Returns Final Fantasy:LRFF13)
です。放送を見た方も多いとは思いますが、正直アレだけ見ても良く分からん(;・∀・)って人もいることでしょう。見逃した人はLRFF13公式サイトでプレゼンを見れます。


Twitterや2chなどを見てると、ネガティブな意見が多く、特に多かったのは「FF13-2の続編なんて良いからヴェルサス早く出せ」だったと思います。ファブラ・ノヴァ・クリスタリス(FNC)の発表が2006年だったので、もう既に6年も待っていることになります。開発が難航していて情報公開出来ないのだと思われますが、流石に待たせすぎだろうと。あきれ果てて、もうヴェルサスに期待していないユーザーもいるとは思いますが、私個人的にはプレイしたいと思っています。おそらく発売は2014年以降だと思いますが、他のゲームをやり込みながら気長に待つことにしています。


今日のプレゼンを見て、色々感想を持たれたとは思いますが、ひとつ気になることがありまして、それはバトルシステムです。どうやら、戦闘中に動き回ることが可能で、敵の攻撃を回避することも出来るらしいです。FF13、13-2であった「オプティマチェンジを繰り返して後ろに下がる」や、「アタッカーにして前に進ませる」といったテクニックは、もう使う必要が無いのかもしれません。そもそもオプティマシステムが搭載されているかも怪しいところです。戦闘中に武器や衣装をチェンジして戦うというFF10-2にあったようなフレーズもありました。ブレイクシステムは継続のようですが、オーバークロックという時間を止める(?)新システムがあるようです。かなりアクション要素が増えたようですが、個人的には、こういったバトルシステムの変化は歓迎しています。少なくともFF13-2であったような、FF13の劣化使い回しでは無いようです。それが面白いかは分かりませんが、まだ情報は少ないので、今後の続報を一応待ちます。


ところで、ライトニングサーガというのは、ライトニングの物語全体を表現する呼び名のようですが、もしかしてLRFF13だけではなく、FF13~LRFF13のライトニングの変化をまとめた書籍なんかも発売されたりするんですかね。いや分かりませんけど。


ストーリーや成長システムその他のことは、ほとんど情報がありませんが、私としてはバトルが面白ければ、他の要素がダメでもLRFF13を楽しめると思うので、続報の中ではバトルに注目してみたいと考えています。零式もバトルは面白いと思いましたが、お使いイベントの多さに嫌気が差しています・・・とりあえずLRFF13のPV見たい(´・ω・`)


話は変わりますが、私はFF展に行ってません(;・∀・) もうちょっと近ければ行ったのに・・・
それではノシ
関連記事
スポンサーサイト



このエントリーをはてなブックマークに追加

| LRFF13 | 17:55 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

COMMENT















非公開コメント

TRACKBACK URL

http://vocarideiriza.com/tb.php/95-08c9ef0c

TRACKBACK

PREV | PAGE-SELECT | NEXT